気象データを活用し客数予測する来店客数予測サービス

来店客数予測システムもし来店客数が予測できたら… 働く人の行動が変わります!

サービスを利用する
来店客数予測サービス

利益アップを実現!

アールカスタマー図

主な特徴

簡単な
初期設定
日々の
運用が楽
端末を
選ばない
簡単な
システム接続
自社システム
とも連携
すぐにサービスが利用可能です!客数実績と売上実績をアップロードするだけ!スマートフォン、タブレットでも使用可能です!
インターネット
環境さえあれば
利用可能です!
予測データを自社システムに取込み可能です!
> 詳細はこちら
デモ環境を見る

なお、当システムでは.NET、Java、PHPなどのプログラム言語から来店客数予測データを取り込める様、
API(Application Program Interface)をご用意しています。(> 詳細はこちら)

システム機能主要機能として、以下の機能を提供します。

  • 1.客数情報
  • 1.1.客数予測データの提供
        1日単位(1週間分)、1時間単位(1週間分)
  • 2.気象情報
  • (株)ハレックス : Halex Dream!(特許出願中)2.1.天気データの提供
        1日単位(1週間分)、1時間単位(72時間分)
    2.2.気温データの提供
        1日単位(最低、最高、平均気温を1週間分)

3階層システムで応用範囲が拡大

当システムは、公益財団法人にいがた産業創造機構、総合気象会社(株)ハレックス、食品スーパー数社、および弊社が参加する「気象データ等活用システムIT戦略研究会」にて作成、および実証実験されたプロトタイプシステムを、弊社で正式に商品化したものです。

システムイメージ来店客数予測イメージ

統計分析手法を使って客数を分析すると
「意外な事実」に気付くかもしれません!

例えば...
■雨の日は、来店客数が下がる店舗が多い中で、逆に上がる店舗があった!
■夏の暑い日は、晴れよりも曇りや雨の方が来店客数がアップしていた!
■雪が多い地域では、雪が降り始めると来店客数が急にアップしていた!
■時間帯別の波は、曜日や販促イベントで明確な傾向があることが分かった!

など、見逃してしまいそうな事実を教えてくれます。
当「来店客数予測サービス」では、客数データに影響を与えている要因として
①天気 ②曜日 ③販促イベント
の3つにフォーカスし、その影響度を統計分析手法を使って測定しています。

来店客数予測データは次の様な「場面」で
ご活用いただけます。

例えば...
■毎日の朝礼などで、店長から社員の方への伝達がより具体的になります!
⇒「今日の予想客数は1,250人です。前日より50人程多い予定です。」

■店内加工を行う惣菜部門などの加工数を決める目安がより具体的になります!
⇒「夕方から雨で客数が予定より100人程少なくなるから、
  加工数を20個減らそう。」

■商品の発注数を決める場合の目安がより具体的になります!
⇒「明日は販促イベントで普段より300人程多くなるので、
  発注数を2割アップしよう!」!

など、さまざまな活用ができます。

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